このままでは日本は中国人に食い尽くされる!
・外国人の低賃金労働者増加で国を滅ぼしていいのか
・難民申請を繰り返す7万5000人は不法滞在者
・殺人・強盗など重要犯罪の外国人検挙人数が増加中!
・中国移民が北海道の水資源や離島、農地、都心部のタワーマンションなどを買い放題
著者プロフィール
1964年、東京都生まれ。産経新聞に入社。事件記者として、警視庁で企業犯罪、官庁汚職、組織暴力などの事件を担当。その後、政治記者となり、首相官邸、自民党、野党、外務省の、各記者クラブでのキャップ(責任者)を経て、政治部デスク(次長)に。この間、米紙「USA TODAY」の国際部に出向。米国テネシー州のバンダービルト大学公共政策研究所 日米センターでは、客員研究員として日米関係を専門に研究した。2010年、ワシントン支局長に就任後、論説委員、九州総局長兼山口支局長を経て、23年10月まで論説副委員長。著書に『静かなる日本侵略』『日本が消える日』『日本復喝!』『チャイニーズ・ジャパン』『ステルス侵略』『中国の傀儡 反日留学生』(ハート出版)、『日本略奪』(ビジネス社)、『ヤバイぞ日本 中国の「侵略」を直視せよ!』(ワック)など。
目次
はじめに 序章 高市早苗総理は中国に忖度せず、果断な実行を! 第1章 ついに日本人への襲撃・殺害事件が──日本人を狩る! 第2章 日本の裏社会までも牛耳る中国!? 第3章 コメ、土地、資源……中国に日本のすべてが奪われる! 第4章 もはやルール無用! 破壊される日本の治安 第5章 中国にナメられるのは日本のせい!? もう黙っていてはダメだ!
