「巨悪」中国・オールドメディア・媚中議員・財務省と戦う
〝最後の政治家〟高市早苗
〝最後の政治家〟高市早苗
著者プロフィール
1958年、高知県生まれ。作家、ジャーナリスト。中央大学法学部卒業。『週刊新潮』元デスク。『この命、義に捧ぐ ─台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』(集英社、のちに角川文庫)で第19回山本七平賞受賞。『死の淵を見た男─吉田昌郎と福島第一原発』(角川文庫)、『なぜ君は絶望と闘えたのか─本村洋の3300日』(新潮文庫)、『新・階級闘争論─暴走するメディア・SNS─』『「左翼革命」と自民党崩壊 政界大動乱同時ドキュメント』、共著に『媚中 その驚愕の「真実」』〈山上信吾氏〉(ワック)、『疫病2020』『日中友好侵略史』『尖閣1945』『大統領に告ぐ』(ともに産経新聞出版)などベストセラー多数。
目次
はじめに 終わりかけた日本が「救われた日」 第1章 自民党の「左翼革命」を覆し高市政権誕生へ 第2章 高市政権が中国の〝静かなる侵略〟を潰す 第3章 〝岸田・石破政権〟で日本の何が失われたのか 第4章 日本を滅ぼす者たちの正体 第5章 巨悪中国と戦う最後の政治家・高市早苗 おわりに 高市首相に待つ「やり遂げなければならない」政策


